2017年7月18日火曜日

REUZEL ポマード 始めました。。





水性のストロングホールド
タイトスタイルにバッチリ


【商品説明】
日本人のタイトスタイルに最適で、ツヤ感と強い保持力を長時間維持することができます。
水性なのでシャンプーで簡単に落とせます。
癒しと清潔感のあるパウダー系の香りです。









使いやすさNo.1
水性のベーシックポマード


【商品説明】
高いツヤ、適度なホールドでいつまでもベタベタしません。
水性なのでシャンプーで簡単に落とせます。
甘いローズキャンディーの香りです。








のび、なじみ抜群
自然なマット感でパーマスタイルに◎


【商品説明】
柔軟性のあるホールドと自然なマット感で、長時間スタイルを維持します。
毛量が多い方、硬い髪質の方に効果的です。
クセ毛も自然な無造作ヘアにできます。











フンワリ軽くしっかり固定
マット感が1日キマる


【商品説明】
クレイ特有のマットな仕上がりで柔軟かつ強い保持力があり、オールスタイルに適しています。
マットな質感で動きを強調するスタイル、1日中アクティブな方に特に効果的です。

















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2017年7月17日月曜日

SUNSURF  「GOLD FISH」SS37466



アロハシャツの絵柄やデザインパターンには、
素材やプリント方法との相性、そして時代的な移り変わりがある。

アロハシャツ黎明期の1930年代に主流であったパターンが
「オールオーバー・パターン」。
そのモチーフのサイズは年月を重ねるごとに
徐々に大きくなっていき、 1940年代後期になると、
より派手なデザインとして「ボーダー・パターン」の
作品が多く生み出された。 そしてアロハシャツの
最盛期である1950年代には、更に自己主張の強い
デザインとして シャツ自体が一枚の画のように見える
「ホリゾンタル・パターン」が生まれ、
米国本土では「バックパネル・パターン」や
「ピクチャープリント」など、 より強烈なインパクトのある
デザインが作られるようになる。
ハワイならではのミックスカルチャーを象徴する
オリエンタル・デザイン(和柄)は、
最初期のアロハシャツやオリエンタルブームが
起こった1950年代に多く見られた。




SUNSURF 
「GOLD FISH」SS37466

夏の風物詩として親しまれている金魚。室町時代中期には日本に渡ってきていたが、世の中に広く知られていったのは江戸幕府誕生後と言われている。当時はとても高価で、大名などの一部の特権階級の人たちにしか手にすることができず、庶民には高嶺の花であった。そして、その後も富の象徴として扱われていく。海をわたり遠い祖国を思う日系移民達にとっても、思い出深く、明るい未来を想像させるモチーフとして人気を博した。オリジナルは、1953年創業のポリネシアン・スポーツウェア。

マテリアル:レーヨン100%










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2017年7月16日日曜日

Duke Kahanamoku
Special Long Sleeve “COCONUT PALMS & DIAMOND HEAD” (Red)





スペシャルエディションとして史上初めて実名復刻された
デューク・カハナモクのロングスリーブアロハシャツ。
現存する貴重なヴィンテージを元にし、
当時同様、生地にはレーヨンフジエットを使用。
そして抜染のプリント、襟の形状から
各部のディテールまで完全に再現している。

デューク作品といえばホリゾンタル・パターン
(天地のあるデザイン)で知られているが、
なかでも椰子の木の合間からのぞく
ダイヤモンド・ヘッドを描いたこの作品は、
映画『地上より永遠に』(1953年)のラストシーンで
俳優モンゴメリー・クリフトが着用した
Duke Kahanamoku(デューク・カハナモク)の最高傑作。

年代: 1950年代前期
素材: レーヨンフジエット
捺染: 抜染
柄パターン: ホリゾンタル・パターン
ボタン: 白蝶貝ボタン

Duke Kahanamoku Special Edition
ヴィンテージアロハシャツを収集し分析するなかで、
ごく稀に出会えるひときわ特別な魅力を放つ逸品。
時代の流れとともに失われつつあるそれらの名作を
生み出した当時のテキスタイルデザイナーに敬意を表し、
使用する生地やプリント方法はもちろんのこと、
メーカーや年代によって異なる各部のディテール、
さらにはラベルや下札に至るまで
その魅力を余すところなく完全再現する。

それがSPECIAL EDITION(スペシャルエディション)。

¥23,000+tax



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2017年7月15日土曜日

JAPANBLUE JEANS ショップコート 6.5ozジンバブエコットンディープブルーデニム








モデル
ショップコート
元々はアメリカの作業着をルーツにもつショップコート。
汚れた作業着の上からでもこれ1枚羽織れば汚れも隠れ、
通勤やランチなど移動などで活躍しています。
季節の変わり目に抜群に力を発揮。
 
・腰の隠れる長めのコート丈
・シャツのような軽い素材
・さまざまなスタイルでコーディネートできる










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2017年7月14日金曜日

ORGUEIL OR-1001 Tailor Jeans















何十年も前のユニオンスペシャルミシンで縫い上げるジーンズの裾。このミシンでないと表現できない表情があります。ジーンズを何年か穿いた時にその違いがはっきりと現れます。デザイン、パターン、生地、技術も大切ですが、良い製品を作る時にきっちりと調整を施されたミシンは欠かせないモノのひとつです。














■セルビッチがアクセントのコインポケット 
ベルトというものが一般的ではなく、
サスペンダーを使用してワークパンツを穿いていた時代、
コインポケット位置は高いポジションに縫い付けられていました。
また、ポケット口部分にシャトルデニムの端である
セルビッチ部分を使うことで見た目の美しさ・強度を兼ね備えています。 

■クラシカルなデザイン 
1900年代初頭のトラウザーデザインをモチーフに
ワークテイストに仕上げた作品。
天然ナットボタンが配色に並べられており、
独特のフロントデザインが特徴的です。
チンストラップや上品なトラウザーをイメージさせるディティールです。
 ■天然ナットボタン 
このジーンズで使用しているボタンはすべて
ヤシの実から製作している天然ナットボタン。
1つ1つ異なる木目が美しく浮き出ており、
それを手作業で丁寧に手付けしています。

ORGUEIL OR-1001 Tailor Jeans
¥27,000+tax.









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2017年7月13日木曜日

ORGUEIL OR-7057 Suspender サスペンダー









■パーツ
サスペンダーボタンが付いているパンツはもちろん、
ボタンが付いていないパンツでも装着出来るように
クリップパーツ、手付け用のボタンが附属しています。

■バックレザー
背中にくる丸みのあるレザーパーツにはオル
ゲイユのオリジナルロゴが光り輝きます。
■35mm幅のゴム 存在感のあるしっかりとした
幅広の35mm幅のサスペンダー。
程よい厚みがあり、長年の使用に耐えうる
耐久性を兼ね備えています。



¥8,000+tax.




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